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この記事では、自費出版をされたい方が
初期費用や在庫リスクを大幅に軽減して
書籍を販売したい方へ向けて書いています。
その他の強みは、出版に関するサポートを提供しています。
通常では、自費出版すると書籍の買取など含めて100万円以上かかります。
令和出版では、他と違う方法のPOD出版をしています。
POD出版とは?プリント・オン・デマンド出版/POⅮ印刷。
部数を印刷する出版方式を取り入れている為、初期コストを抑えた柔軟な出版方法で今、注目を集めています。紙の書籍と電子書籍が可能。
注文が入るたびに、印刷が行われるため初期費用が抑えられます。
在庫のリスクがほぼゼロに近い形で出版されます。
印刷のタイミングはいつ?Amazonでは、POD印刷で出版された出版の書籍も通常の在庫書籍と同じタイミングで発送されます。プライム会員であれば、注文の翌日に紙の本が手元に届くことも可能です。POD出版では、Amazonで注文が入ると、その場で必要な部数が印刷され、製本後すぐに出荷される仕組みになっています。これにより、在庫リスクを抑えながらも、一般の出版物と変わらないスピードで読者に本を届けることができます。
STEP1
原稿データ
の制作
STEP2
原稿データ
入稿
STEP3
ネット書籍
で販売
STEP4
読者が購入
STEP5
印刷
STEP6
発送・配送
STEP7
読者に届く
POD出版のメリットは?
- 必要な部数だけ印刷するため、大量在庫を抱える必要がなく、在庫管理の負担もないため、在庫リスクがありません。
- 少部数から印刷できるため、大量印刷にかかるコストを避けられ、初期費用を抑えて出版を開始できます。
- 需要に応じて迅速に発行できるため、トレンドや最新情報に素早く対応した出版が可能です。
- 必要な分だけ印刷するため、無駄な紙やインクを使用しないことで環境にも優しい出版方法です。
- 注文に応じて印刷されるため、在庫切れや廃版の心配がなく、いつでも読者に提供できます。
- ISBNコードを付与することで、Amazonなどの主要オンライン書店で販売でき、幅広い読者層に届けやすくなります。
- 改訂や内容の追加が柔軟に行えるため、バージョンアップ版の発行もスムーズに進められます
POD出版のデメリットは?
- カバーや帯、見返しが付けられず、装丁の自由度が限られます。
- 電子書籍の販売価格を0円に設定できず、税込250円〜2500円の範囲内でしか価格設定ができないため、無料配布のプロモーションが難しいです。また、Kindle Unlimitedにも対応していません。
- 電子書籍は献本機能がないため、レビュー目的や特定の読者への無償提供がしにくいです。
- POD出版するだけでは書店に流通はしない、希望する場合は別途オプション利用や、著者自身が直接営業を行う必要がある。
- 絵本のような厚紙の印刷ができないため、厚紙を使用した製本が必要な書籍には不向きですが、フォトブックスタイルでの絵本は可能です。
- 表紙の裏面には印刷できない。
- 書籍にチラシやはがきを同梱できない。(書籍内にLINEやメルマガへのQRコードや自社のサービス紹介は掲載可能)
- 印刷所が異なるため、Amazonや楽天ブックス、海外のAmazon(米国・英国・仏・独など)での印刷された書籍が若干紙質等品質が異なる。
令和出版の特徴は、4つ
- 手頃な価格
- 出版までサポート
- Amazonや多国語で販売できるため、世界中で販売可能
- 出版と同時に販売や書籍を売れる為のサポート体制もあります
(令和出版)出版するだけでなく、本が売れる+4つのマーケティングサポート
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